第二十六章:跨年小型演唱会
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だか覚えてる?会えなくても记忆をたどって同じ幸せを见たいんだあの香りとともに花火がぱっと开く行きたいよ君のところへ今すぐかけだして行きたいよまっ暗で何も见えない怖くても大丈夫数えきれない星空が今もずっとここにあるんだよ泣かないよ昔君と见たきれいな空だったから あの道まで响く靴の音が耳に残る大きな自分の影を见つめて<想うのでしょうちっとも変わらないはずなのにせつない気持ちふくらんでくどんなに想ったって君はもういない行きたいよ君のそばに小さくても小さくても1番に君が好きだよ强くいられる愿いを流れ星にそっと唱えてみたけれど泣かないよ届くだろうきれいな空に 会えなくても记忆をたどって同じ幸せを见たいんだあの香りとともに花火がぱっと开く行きたいよ君のところへ小さな手をにぎりしめて泣きたいよそれはそれはきれいなそらだった愿いを流れ星にそっと唱えてみたけれど泣きたいよ届かない想いをこの空に...。 「老公,你刚才在唱这首歌的时候,有听到里面出现烟火的声音吧!那画面感觉很浪漫说。你觉得呢?」 1 「我也觉得这样很浪漫啊!毕竟这种感觉很像交往多年的情侣终於要带着亲友的祝福踏上属於他们的幸福红毯之路,在结婚前夕相约去看烟火,那种感觉真的很浪漫。」志朗也顺着丽香的感觉将他自己的感觉说出来,那种感觉真的很甜蜜跟浪漫。 当大家听完他的歌声之後,发现原来他的歌声那麽温柔,如果他是歌手的话,很适合走抒情歌路线,成为柔又帅气的情歌王子。 不过就在这时候,明日香拿出刚录音完成的录音笔,她在志朗唱歌之